Excelを保存する2つの方法【Excel・エクセル】

エクセル
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保存する方法がわないと、それまで作業した成果が台無しになってしまいますね。

是非、しっかりと保存する方法を知りましょう。

Excelの保存方法

代表的なExcelの保存方法を2つご紹介します。

  • 名前をつけて保存(最初だけ)
  • 上書き保存(「Ctrl」+「S」でもできる)

名前をつけて保存(最初だけ)

新しいExcelファイルの場合、必須の作業ですね。

上書き保存作業でも、同じ画面が出てきます。

手順
  1. 「ファイル」タブをクリック
  2. 「名前を付けて保存」をクリック
  3. 「参照」をクリック
  4. 保存場所を選択し、ファイル名を入力後、「保存」ボタンをクリック

ファイルの種類(xlsx・xlsm・xls等)に関しては下記記事で説明していますので、確認したい方は参考にしてください。

上書き保存(「Ctrl」キー+「S」キーでもできる)

上書き保存は、「上書き保存ボタン」もしくは「キーボードの「Ctrl」キーと「S」キー」で可能です。

パソコンなんてどんな動きするか分からないので、いつ落ちてもいいように

私は10分おきぐらいに「Ctrl」+「S」をしています。

時間もかからないので、こまめに保存することをお勧めします。

手順(上書き保存ボタン)
  1. 「上書き保存」ボタンをクリック

もしくは、

  1. 「ファイル」タブをクリック
  2. 「上書き保存」をクリック

もしくは・・・

手順(キーボードの「Ctrl」キーと「S」キー)
  1. キーボードの「Ctrl」キーと「S」キーを同時にタップ

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